オープンカラーシャツ 2016
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-1.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-2.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-3.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-4.jpg)

![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-1.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-2.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-3.jpg)
![Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ](https://www.e-cream.jp/images/material/ds2246blk-4.jpg)
Dry Bones[ドライボーンズ] オープンシャツ 長袖 Nep Yarn Open Shirt DS-2246 (BLACK)
型番・品番
DS-2246BLACK
販売価格
20,350円(税込)
在庫を確認する
ドライボーンズ(Dry Bones)の長袖オープンカラーシャツです。
1950年代に実在したヴィンテージシャツを基にデザイン。商品名の「Nep Yarn(ネップヤーン)」とは糸を縒ったときに出来る節・塊のことを指します。そのネップヤーンを模様として用いた日本古来の「絣(かすり)」は、第二次世界大戦中に土産物としてアメリカに渡り、多くのファッションアイテムに取り入れられ、1950年代のアメリカで大流行しました。現在でもヴィンテージ市場では人気が高く、コレクターも多い柄の1つです。
生地はネップ糸からオリジナルで製作した先染めのレーヨンブロード生地を使用。生地表面に織り込まれた別色の糸の太さを変える事により所々に粒の大きいネップが出来、プリントとは一味違った立体感のある表情が魅力です。サラッとした肌触りが心地よく、着心地の良さは抜群です。着込むことでクタッとした質感になり、より体に馴染み古着の様な風合いが出てきます。
1950年代のアメリカの大量生産時代特有の仕様である「右前高・左後高」になっている脇線の巻縫いや、身体によりフィットするように考えられた背面のスプリットヨーク、縫い目が表に出ない様に袋縫いされた襟、キノコボタンの採用など、現代の縫製では難しい1950年代当時のヴィンテージシャツに見られるディテールを忠実に再現しています。
◆マテリアル:レーヨンネップ生地(レーヨン100%)
◆ボタン:キノコボタン
◆カラー:ブラック
| サイズ | 34 | 36 | 38 | 40 | 42 |
|---|---|---|---|---|---|
| 着丈 | -- | 64 | 66 | 66 | 68 |
| 身幅 | -- | 52 | 55 | 58 | 60.5 |
| 肩幅 | -- | 43 | 45 | 47 | 48 |
| 袖丈 | -- | 59 | 60 | 60.5 | 61 |